極右が反対しているという物語。そんな物語が通用するわけがない。実際は、人権意識の高い層がトランスジェンダリズムに懐疑/反対している。物語は、左翼「リベラル」からの離反引き留めに多少の効果はあるかもしれないが、そこまで追い込まれているということだろう。哀れみを感じる。 https://t.co/H1u3gfLtnF
— ピルとのつきあい方(公式) (@ruriko_pillton) June 6, 2021
誰が云々というのはどうでもいいから、LGBT法に反対するたちと対話なり討論して、その人達が何を不安に思っているのか聞いて、それに対して応えていく、みたいな対話なり討論をユーチューブとかアベマとかテレビとかやってほしいね。
おれはLGBT反差別法いいとは思うんだが、なんか外圧とかどさくらまぎれのような感じもしないでもない。
0 件のコメント:
コメントを投稿