2021年7月15日木曜日

もしも重症化リスク順に接種していたら・・・もしも、自治体も、職域も猛スピードで接種していたら・・

 ワクチン職域接種のスピード加速、直近1週間は1日平均21万件

政府はワクチンの希望量を一度に配送できないとして、6月25日に受け付けを停止。5202会場の申請があったが、11日までに接種が始まったのは35%(1827会場)にとどまっている。

もしも重症化リスク順に接種していたら、入院者数、重症化すうを抑止できていただろう。

もしも、自治体も、職域も猛スピードで接種していたら、こんな馬鹿なことにはならなかっただろう。

すべての責任は河野太郎大臣にある。

広がる中国製ワクチン不信 欧米製と「混合接種」の動きも

タイには日本がアストラ製を無償提供した。

無償提供はいいいが、接種が時間との競争という側面からすると、日本でも、一発目アストラでもよかったのではないか? 




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