2020年4月17日金曜日

高齢者、持病持ちは目に見えるが、感染者の大半は潜伏するー高齢者、持病持ちの徹底した保護を




封鎖してゼロにするというのではなくて、病院が崩壊しない、コロナ以外の人達の診療、治療もできるように病院の体制が維持できる程度に、感染を管理するために、制限の強弱を繰り返していくしかない、と思うんだな、おれはね。

一番強がロックダウン、弱でも3密回避でしょ、たぶん。その中間にいろいろありえる。



感染者隔離も必要なのかもしれないが、感染者の半分近くが無症状だとすれば・・・・これを全部追跡隔離するのは不可能。

また、いったん罹患して回復しても、風邪のようにまた、罹患する可能性も排除できない。

高齢者、持病持ちは目に見えるが、感染者の大半は潜伏する。


やはり、高齢者、持病持ちの徹底した保護、隔離をしたほうが、犠牲者減少という意味では効率的ではないか。

いまでもやっているところはあるけど、擁護施設、介護施設の面接は窓越しとか、高齢者の外出を運動時間を除いて原則禁止するとか、それでいて社会交流がなくなると健康に悪いから、スカイプなどビデオで交流する時間を設けるとか。






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