その一定の割合に到達する過程である程度の死者は出るが(その多くは喫煙者や持病持ちの高齢者)、それは受け入れるしかない。その死者数を抑えるため封鎖を繰り返していたのでは、いつまでたっても終息しない。
— H.S. Kim (@xcvbnm67890) April 16, 2020
封鎖してゼロにするというのではなくて、病院が崩壊しない、コロナ以外の人達の診療、治療もできるように病院の体制が維持できる程度に、感染を管理するために、制限の強弱を繰り返していくしかない、と思うんだな、おれはね。
一番強がロックダウン、弱でも3密回避でしょ、たぶん。その中間にいろいろありえる。
カリフォルニア州知事「集団免疫を得るか、ワクチンが完成するまで『日常』が戻ることはない」 pic.twitter.com/6jTm8wbH5g
— H.S. Kim (@xcvbnm67890) April 15, 2020
感染者隔離も必要なのかもしれないが、感染者の半分近くが無症状だとすれば・・・・これを全部追跡隔離するのは不可能。
また、いったん罹患して回復しても、風邪のようにまた、罹患する可能性も排除できない。
高齢者、持病持ちは目に見えるが、感染者の大半は潜伏する。
やはり、高齢者、持病持ちの徹底した保護、隔離をしたほうが、犠牲者減少という意味では効率的ではないか。
いまでもやっているところはあるけど、擁護施設、介護施設の面接は窓越しとか、高齢者の外出を運動時間を除いて原則禁止するとか、それでいて社会交流がなくなると健康に悪いから、スカイプなどビデオで交流する時間を設けるとか。
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