木村幹韓国を知る
今度は元慰安婦の賠償請求却下、韓国では一体何が起こっているのか?
急ごしらえの民主制度
こうして行政府、更には後に司法府は「時代的要請」に答えた、「望ましい結論」へと導くように、新たな法律的解釈を積極的に打ち出す事が求められる様になる。韓国においては司法府が法律の解釈を大胆に変え、「ゴールポストを移動」させる事は、国内政治においても日常茶飯事なのである。
民主主義は未熟で法律はあってなきが如しだとすると、この国とどんな約束をしても無意味だ、ということだろう?ーーーわかってたけど。
0 件のコメント:
コメントを投稿