ちなみに、全殺人事件の半分は黒人が犯人、黒人が殺される場合の犯人の9割が黒人です。米国で警官が非武装の黒人を射殺するのは年約10件。黒人殺人事件は年数千件。本当に『黒人の命が大事』なら、黒人ギャングを制圧する筈だが、BLMは『警察を廃止せよ』と真逆の主張をする。
— buvery (@buvery) December 16, 2021
パラッとググると
Race, Sex, and Ethnicity of Victim by Race, Sex, and Ethnicity of Offender, 2018
[Single victim/single offender]
単独の被害者、単独加害者に限ると、被害=加害の合計が6570 うち白人加害者が3011 黒人加害者が3177
単独殺人の殺人犯の半数近くは白人で、半数近くは黒人でもある。
人口比を考えると黒人の加害者被害者の割合は大きいけどね。
容疑者が拳銃、ナイフ、素手でも黒人のほうが殺される比率がたかい、と。
BLMが叫ばれる所以だね。
・・・・・・ただ、殺人事件も比率では黒人のほうが多いわけで・・・・そういった場面では警官もあらっぽくならざるえない・・・・単純な比較はできないだろうし、論争が続く所以でもある。


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