わたしはヘイトスピーチ規制法や条例は、二重の意味で憲法違反だと思うよ。一つは、政府が言論統制をしようとしている点。二つ目は、法のもとの平等に反する点。しかも、日本人が不利になっている。本当に意味不明だ。 https://t.co/q5u3UrYuCx
— buvery (@buvery) December 21, 2021
委員会の会長に就いた島袋秀勝弁護士によると、委員からは県民への差別的言動も対象とすべきだとの声があった。
特定の国の出身者であること又はその子孫であることのみを理由に, 日本社会から追い出そうとしたり危害を加えようとしたりするなどの 一方的な内容の言動が,一般に「ヘイトスピーチ」と呼ばれています (前述「人権擁護に関する世論調査」より)。
例えば,
(1)特定の民族や国籍の人々を,合理的な理由なく,一律に排除・排斥することをあおり立てるもの
(「○○人は出て行け」,「祖国へ帰れ」など)
(2)特定の民族や国籍に属する人々に対して危害を加えるとするもの
(「○○人は殺せ」「○○人は海に投げ込め」など)
(3)特定の国や地域の出身である人を,著しく見下すような内容のもの
(特定の国の出身者を,差別的な意味合いで昆虫や動物に例えるものなど)
などは,それを見聞きした方々に,悲しみや恐怖,絶望感などを抱かせるものであり,決してあってはならないものです。
憲法違反とは思わないが、 ヘイトスピーチの対象から「日本人」や「沖縄県民」を除外するのはおかしい!とは思う。
「沖縄県民は出ていけ!」「日本人は殺せ!」「日本人はゴキブリだ!」もそれが「韓国人」であった場合と同様に、
人々に不安感や嫌悪感を与えるだけでなく,人としての尊厳を傷つけたり,差別意識を生じさせる
ものであろう?
こうした発言をヘイトスピーチから除外する感覚は到底理解し難い・・・◯◯じゃないの!
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