2021年12月13日月曜日

障害者 家族の問題として行政は責任回避

 障害者の介護は親任せの部分が大きい。幼少期は療育施設や親子教室などで専門家からアドバイスを受ける機会があるが、成長するにつれ具体的なアドバイスを聞ける場は少なくなっていく。坂山被告も公判で「具体的なアドバイスがほしかった」と話していた。成人期にさしかかって以降の障害者のケアは「家族の問題」とされがちだが、社会はいかに支援するかに関心を持つべきだ。


おれの友達でもそうよ。行政は責任回避ばっか。

本人は意思表示できない、配偶者も似たようなもんだと助けも求められないのに、見て見ぬ振り。行き倒れて死んだら屍拾ってやる程度にしか思っていない。

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