1998年のロシアは変動相場制ではなく、浮動ペッグ制を取っていて、ドルと連動させていたから、ルーブル債は事実上ドル建て債で、外貨準備を使い果たして行ったからです。日本の国債は円建てで、ドルと連動していません。 https://t.co/S7ab7n0BJ3
— buvery (@buvery) December 21, 2021
2021年10月18日月曜日 What this perspective [MMT] ignores is that hyperinflation — the outcome of many MMT‐type policies — is a form of default.@yononakawoyokushitai_ch ##三橋貴明 ##反緊縮 ##積極財政 ##MMT ##財政破綻論
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これが典型的な国家と家計を同一視する間違った議論です。国家と家計の規則は全然違います。まず、国家は貨幣を発行できます。国家には寿命がありませんから、精算する必要がありません。従って自国通貨建て国債は、絶対に返済できます。 https://t.co/OdSVn6YTM0
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自国通貨でも、際限なく発行すれば通貨下落し、インフレになるのは当然ですが、『国債を返さないと』『国債を減額しないと』破綻するというのは現状事実に反します。貨幣発行の基準は貨幣の相場やインフレで決まるもので、国債残高では決まりません。 https://t.co/27Sxyj4p27
— buvery (@buvery) December 21, 2021
名目債務の増加は通貨発行の増加だから、インフレ要因であるのは当然ですが、ここ30年ほどデフレが続いているから、まだまだ足りないというだけです。 https://t.co/BzXlKGfrJy
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通貨発行を政府が直接行う代わりに、国債を発行し、日銀が引き受けるだけなので、引き受けだけなら無限にできます。実際国債の半分は日銀所有です。大量に貨幣を出せば円は下落しますが、実際今は円高だから、円を発行して使えば良い。 https://t.co/yJDspQ6zEL
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