2021年12月10日金曜日

格差を減らしたり、増やしたりするのを社会の目指すべき目標とすべきではない。

格差そのものは悪ではない。 例えば・・・底辺の人たちが・・・・そうだなあ、公立の学校の先生ほどの所得があって、普通の生活できて、子どもたちも大学まで通わせられれば、上位1%の人たちがどれだけ高所得で格差がめちゃあってもかまわない。

アメリカ褒めているけど、そういえば、アメリカでは学校の先生たちが低所得でアルバイトしないとやっていけないとか、いろいろニュースになっている。

まあ、とにかく、格差を減らす、格差を増やす、というのは社会の目指すべき方針とすべきではない、というのがおれの意見。

格差云々が言われるのは、底辺がこんなひどい生活しているのに、それを見てみぬふりしている大金持ちはひどいじゃないか、クリスマス・キャロルのスクルージもびっくりするぜ、という話だね、おれなんかからすると。


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