格差そのものは悪ではない。 例えば・・・底辺の人たちが・・・・そうだなあ、公立の学校の先生ほどの所得があって、普通の生活できて、子どもたちも大学まで通わせられれば、上位1%の人たちがどれだけ高所得で格差がめちゃあってもかまわない。私と同じポイントを @narita_yusuke 氏がテレ朝で指摘して、スタジオが凍りついてて笑った。 https://t.co/fi23HIPTFx
— H.S. Kim (@xcvbnm67890) December 9, 2021
アメリカ褒めているけど、そういえば、アメリカでは学校の先生たちが低所得でアルバイトしないとやっていけないとか、いろいろニュースになっている。
まあ、とにかく、格差を減らす、格差を増やす、というのは社会の目指すべき方針とすべきではない、というのがおれの意見。
格差云々が言われるのは、底辺がこんなひどい生活しているのに、それを見てみぬふりしている大金持ちはひどいじゃないか、クリスマス・キャロルのスクルージもびっくりするぜ、という話だね、おれなんかからすると。
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