豊田真由子 1997年、東京大学法学部を卒業後、厚生省(現:厚生労働省)へ入省[3][4]。2000年に国費留学生として ハーバード大学大学院へ入学し、パブリック・ヘルス(公衆衛生)を学ぶ[5]。2002年に修士(理学)を取得した[3][4]。採用担当でもしていると必然学歴思考になるのだがマクロンさんはそれでいて学歴の最大の効用を否定するんだよね。企業が学歴フィルターかけるのは学問力やそれと相関した頭の良さ(仕事にたいして必要ない)よりまずは人格の目安になるから。https://t.co/xhoz9fHECT
— Spica (@Kelangdbn) December 9, 2021
たしかに、国会で責任逃れが最高にうまいのは東大出の官僚かも?
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