これは大事な指摘。新型コロナ感染症拡大の重大性について、「致死率は1%程度に過ぎない」と軽視するのは大間違い。即ち、100名感染すると、1名が死亡だが、それに伴う可能性高いのは、「19名の入院必要患者、18名が生涯の心臓障害、10名が生涯の肺障害、3名が脳卒中、2名が神経障害、2名が脳障害。」 https://t.co/2wPe9N6EHY
— Norio Nakatsuji (@norionakatsuji) July 13, 2020

buveryさんがリツイート
「普通の風邪」でないことははっきりしてきた。肺炎を起こすウイルスというよりは、全身の毛細血管を詰まらせる、それが症状として肺炎を惹起することもあれば、脳梗塞や心臓疾患を惹起することもある、ということか。あとは、この第2波で重症者がどれだけ出るか。それにより警戒すべき度合が決まる。
— 玉井克哉(Katsuya TAMAI) (@tamai1961) July 14, 2020
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