2021年11月11日木曜日

困窮者救済対策ならこれからも継続的に使える制度を作っておくべき

10万円給付、自公の体面優先 財務省幹部「バラマキとまらない」

木内登英氏
生活困窮者支援も既存のセーフティーネットが機能しているかどうかを見極め、十分でないならその制度を見直すべきだった


河野龍太郎氏
困窮世帯を支えるのなら1回切りではなく、より手厚く継続的に支援する考え方もある。しっかり準備してから進めるべきだった


 「困窮学生に10万円」 岸田首相が会見で表明

 毎日新聞 2021/11/11 0


 子供や学生たち世帯の防貧救貧対策なら、パンデミック云々に限らず普段からしっかりとしたセーフティーネットを設計して装備しておくべきだったし、パンデミック終わってからも使えるような制度にしておくべきだろうね。

 経済刺激策ならやっぱ使ってもらえるように期限付きマイナポイントがいいんじゃないの?


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