中国軍の台湾侵攻の可能性について、アメリカの中国軍研究の第一人者、イーストン氏にインタビューしました。氏の名著「中国侵攻の脅威」では今年にもその危機は起こりうると警告しています。香港情勢を考えても絵空事ではありません。ぜひご覧ください。https://t.co/DnuX9eDIGL
— 峯村 健司 / Kenji Minemura『潜入中国 厳戒現場に迫った特派員の2000日』重版御礼 (@kenji_minemura) July 10, 2020
中国政府は内部で何らかの危機が起きたり、トップの権力基盤がもろくなったりすると、対外的に攻撃的になる傾向がある。
国内に深刻な問題がある国外に問題を転嫁するのは、どの政府でもやる手口。
人間の心理の投影に似たようもんなのかね?
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