memento mori carpe diem
出入国在留管理庁は、失踪防止に向けた新たな対策をまとめました。
それによりますと、大量に失踪者を出した実習先や監理団体は、適正な実習ができていないと見なして、新規の受け入れを停止するほか、賃金の不払いがあるなど違法性が確認できれば、受け入れをできなくするとしています。
また、失踪した実習生を雇用した企業名の公表なども検討するということです
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