2024年2月23日金曜日

jus in bello

 

 「本来」はどうか知らんけど、要らんだろう。そういう意味では葬式も要らん。
 戒名なくても葬式なくても仏教の教えは尊い。欲深い坊主に布施する必要があるかどうかは、自分で決めればいい。経典はいろんなところで手に入る。

石井孝明(Ishii Takaaki)

@ishiitakaaki

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Feb 18

おい、クルド人、

「クルド人」全体に呼びかけている。後に「お前ら 」となっているところから、複数であることは明らか


29秒から、「日本人死ね」と言っていないか。これは聞き捨てならない。お前らは不法滞在者なのに何を、偉そうなこと言っているのだ。そんなことをいうなら帰れ。言わなくても犯罪者は帰れ

空耳をもとにクルド人を犯罪者扱い。 

若林ようへい

@w_youhei

我が物顔で日本人に迷惑をかけ、挙げ句日本人死ねというならどうぞお帰り下さい。

日本人の国なので、日本の文化・しきたりを理解出来ない外国の方は母国にお帰り下さい。

本来外国人に対する生活保護などありえません!母国に保護して貰って下さい。それでも日本に居たいなら日本のルールくらい守れ!


 空耳「記者」の言明を検証もしないで、帰れ、と・・・ヘイトスピーチだな。。

共同は麻布中学・高校、慶応出身の石井「記者」のヘイトスピーチに言及しないのか?

Kurdish groups in Japan seek support


“During the Turkish presidential election last year, a Japanese far-right group attacked us online, and this was surprising for us. They are fake conservatives, racists, or whatever you might call them,” Vakkas Colak, a Kurd who lives in Tokyo, said in an interview with Arab News Japan


“We have to support the Kurds, and we have to stop the discrimination and hate speech against us,” Colak says. “


These Japanese hate groups oppose immigration, foreigners, and refugees. The Japanese government, however, has a policy to accept more immigrants or foreign workers because of the labor shortage in the country. But those groups attack this government policy by targeting us,” Colak explained.


They portray foreigners as bad, with no manners and don’t follow Japanese customs and social rules. They spread such false accusations. We don’t deny that some minor issues happen and cause misunderstandings, but we have good relations and mutual respect with the local communities.”


だいたいあたっているじゃん。

彼らはエセ保守であり民族差別主義者。トルコの大統領選があったころからネット上でクルド人を攻撃し始めた。

 外国人は悪者で、行儀もなっておらず、日本の習慣も作法も知らない。外国人にありもしない濡れ衣をきせている。たしかに小さな問題はあるし、誤解もあるが、地域のひととはうまくやっている、と。

ただ、

“The hate groups don’t dare to attack the huge communities of Chinese, Korean, or Vietnamese here, fearing angry reactions from their governments.


これはちがう。

ヘイトグループは中国人コミュニティだろうが、韓国人コミュニティだろうが、ベトナム人コミュニティだろうが攻撃対象にする。


 


開始の要件と戦争中の要件があって、

戦っても良い戦争の条件は「戦争のための法(jus ad bellum)」で、交戦時の容認される戦い方は「戦争における法(jus in bello)」で定められた 

 Jus ad bellum refers to "the conditions under which States may resort to war or to the use of armed force in general.

 jus in bello, is the law that governs the way in which warfare is conducted. 

 「戦争における法(jus in bello)」には、戦争が正しく行われるための条件を2つ定めている[4]。 

 戦闘員と非戦闘員の区別(差別原則) 

戦争手段と目標との釣り合い(釣り合い原則=不必要な暴力の禁止)


イスラエルの場合、  jus in bello,がめちゃくちゃ。


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