2020年2月21日金曜日

コロナウィルス世界地図



Coronavirus COVID-19 Global Cases by Johns Hopkins CSSE

 韓国も大変なことになっているんだ?

”これは政治テロ予告!”

suzukyさんがリツイート
 立憲の辻元さん、蓮舫さん、山尾さん、あるいは、社民の福島さんなど、特に女性議員に関して執拗なデマや攻撃があるように思えるね。

 おれは別にこれらの人たちの支持者では全然ないけど、女性議員に対する誹謗が多いとすれば、非難する人たちの女性蔑視の傾向が反映されているのかもしれない。

 正当な批判なら悪いとは言わんが、デマについてはどんどん反撃していくべきだね。


In American mythology, people are rich because of "hard work"

 


官僚は嫌いだし、公務員増やせ、というのにも懐疑的なんだが、こういう投稿が好きなところをみると、やっぱ社会主義的なものに同調的なんだろうね。

英語での情報発信がないか、あっても通じないようなものばかり。

[深層NEWS]舛添元厚労相「政策決定過程が悪い」と批判 

いろいろ批判はあっていい。批判の嵐のなか、批判を参考にして、政府におかれては最善の道を選んでいただきたい。 それが民主主義の強みでもある。


 松川氏は「政府対応の英語での対外発信が足りない。必要以上に評価を落としている」と述べた。

いまに始まった話ではない。英語での情報発信がないか、あっても通じないようなものばかり。

情報収集、分析、発信がだめだ、というのは随分前から言われている。

なんでできないんだろう?



"I felt an enormous weight had been lifted from me, I finally felt free"



 キリスト教では、自分が罪を認めて告白し神に赦されることで、人間は自由になるみたいな発想があるようだが、それは加害者についての話。

被害者が加害者を赦すことで、なんで自由になるんだろう、と思ったら、なるほど、過去や、恨みのどろどろした心から解放されるということなんだろうね。




Life Is Beautiful




ちょっと微笑ましい光景なのかもしれないが、Life Is Beautiful という映画を思い出して泣けてくる。

”欧米メディア”にありがちないつもの視点。

欧米メディア「隔離は失敗」 クルーズ船対応に批判

 ”欧米”メディアにありがちないつもの視点。

こうした記事を明確に予想していたわけではないが、書かれていることは、日本関連記事について書かれ方の過去の延長線上の枠内にある、という意味では・・・・驚きはない、というか・・・・

特に気にする必要もなく、やるべきことを淡々とやっていけばいい。