2020年2月22日土曜日
The Cassandra Crossing
この映画知らんかったなあ。ミラノ駅で新型肺炎感染者が乗っているとの情報で列車が2本停止され、緊急部隊が乗り込んでいるとのこと。カサンドラクロスだな。 https://t.co/XPkj3XLpYg
— buvery (@buvery) February 21, 2020
7.2%の効能
病院などで働く人を対象に、インフルエンザにかかる割合を調べたところ、粉じんなどの吸入を防ぎ、直径0・3マイクロメートルの粒子を95%以上除去できるという「N95マスク」を身に着けた人が8・2%、コンビニエンスストアなどでも手に入る医療用の「サージカルマスク」の人が7・2%だった。
この研究は、医学の知識が豊富な医師らを対象にしており、マスクが顔に密着するなど正しい使い方が前提になっているが、それでもマスクを着けている人が全員感染を防げるわけではない。
密着してつけてこんなもんだからなあ。
2020年2月21日金曜日
韓国への渡航制限を
これはやばい。出入国制限しないとな。韓国で新型肺炎による、二人目の死者。もう、韓国での感染は中国との関連など追える段階ではなく、既に感染している人が今分かっただけだと思う。感染爆発するようなら、韓国への渡航制限をかけた方が良い。少なくとも渡航注意は出すべき。 https://t.co/TYnmN7Ri1E
— buvery (@buvery) February 21, 2020
Should Japan learn from Germany?
Racially motivated terror attack that kills nine leaves Germany deeply unsettled
Forensic investigators at the scene after a shooting in central Hanau, Germany, on Thursday.
Forensic investigators at the scene after a shooting in central Hanau, Germany, on Thursday.(Associated Press)
By ERIK KIRSCHBAUM
FEB. 20, 2020 1:10 PM
Frank said police discovered a 24-page letter in the assailant’s apartment that, according to a report by Bild newspaper was filled with diatribes railing against foreigners and U.S. intelligence agencies while calling for countries like Turkey, India and Israel to be annihilated. “There were signs of deeply racist sentiment found” on the video message and manifesto, Frank told reporters. It was the third deadly act of far-right violence in Germany in the last nine months.Right-wing terror in Germany: A timeline According to Germany's domestic security agency, some 12,700 far-right extremists are "oriented toward violence." Here's an overview of the right-wing attacks that have rocked Germany in recent years.
ドイツ手本にしろ、とかいう奴らがいたが、手本にしたら、たいへんなことになるんじゃね? 歴史問題も含めて。「完全に破壊を」ドイツテロ容疑者、人種差別の文書残す:朝日新聞デジタル https://t.co/aDAJ4ib31N
— mozu (@mozumozumozu) February 21, 2020
外国特派員の故郷ではアジア人差別が激化
新型肺炎を契機として、米国での東洋人、中国人に対する差別が激化している。
— buvery (@buvery) February 21, 2020
https://t.co/Ve6gpSto7E
Britain is liable for the spread of coronavirus on the cruise ship
.@nikkei記事⬇️にもある通り— Mariko Oi 大井真理子 (@BBCMarikoOi) February 21, 2020
・着岸を認めたのは国際法上の義務ではない
・乗客の半数近くが日本人という事情を踏まえた判断
しかし
・国際法上の「旗国主義」は感染症拡大の防止は想定していない
・会社が責任をとらなくてはいけないのは、過失があった場合のみhttps://t.co/t5ZRPFTiqi
クルーズ船では乗員・乗客の集団行動や共用設備が多い。運航中に新型コロナウイルスが広がったとみられる。公海上にあった同船舶には国際法上、日本が感染拡大の措置を講じる権限や義務はなかった。義務を負っていたのは船舶が籍を置く英国だった公開上で広がったんだから、英国の責任だな、こりゃ。
英国人は責任とりたくなくて、 想定していない、とか、ごまかしているんだろうな、こりゃ。
英国らしいなああ。
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